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来館者の声・メッセージ

私たち1人ひとりが平和や人命の尊さを、後世に伝えていく必要があるのではないでしょうか?

本博物館は、皆さんに広く「開かれた博物館」を目指しています。本博物館、およびwebサイトに対して寄せられた ご意見、ご感想などをご紹介いたします。

日本にこのような施設が出来たことに大変喜びを感じます。広く全世界の方々に知られてゆくよう語ってまいります。
<20代 会社員>

歴史上の遺物、その他、よくここまで残っていたなと思う。この真実を後世に残すことが私たちの義務だと思う。
<20代 公務員>

いつ死んでしまうか分からない状況で抵抗運動を行っていたことに感動した。
<20代 会社員>

何故人類がこれほどまでに残酷な行いをし得るのか展示を見てあらためて感じさせられました。何か私にお手伝いすることが出来ればと思います。より多くの人々がこの博物館を訪問されるようお祈りします。
<40代 男性 会社員>

もっとたくさんの人に足をはこんでほしい!
<40代 女性>

ボランティアでここまでやられた事が大変素晴らしいと思います。これからもずっと続けてほしいと思います。
<20代 男姓>

興味本位でなく真実を見つめた考えさせられる姿勢でとても良い。
<50代 女姓 公務員>

私も含め戦争を知らぬ世代にもよりわかりやすいよう内容の充実を期待しております。
<20代 老人ホーム職員>

あらためて心が痛みました。静かな悲しみが私の心に入ってきました。でももっと多くの人にこの悲しみを知ってほしいです。もうこんなことが起こらないように。
<10代 高校生>

ポーランドまで行って是非見てきたいと思っていたことでした。日本でこのような博物館が開館されたことはとても意義のあることだと思います。
<50代 女姓>

本当になぜなぜ、こんな事が、と思ったら胸をしめつけられました。大勢の人に見てもらいたいと思いました。若い人たちに特に知ってもらいたいことです。
<60代 女性>

日本人は戦争について自分たちがされたことは知っているのに、してきたことについて認識が足りないと思います。この博物館ができたことは、とても素晴らしいと思います。これからも充実した内容を展示してくださることと期待しています。
<20代 会社員>

二度とこの様なことが起きないよう、又、しない様に平和な世界に世紀にしていかなければならないと痛切に感じました。
<50代 女性 自営業>

収容されていた子どもたちの状況をもっと詳しく知りたいです。
<20代 公務員>

差別について日ごろの生活の中で考えなければならないことをこの展示を見て感じた、一人でも多くの人が見られる様頑張って下さい。
<40代 会社員>

家族4人で来ました。友人からいろいろお話は伺っておりました。大変な驚きと悲しみと共にこれは全世界の人々が見て伝えていくことであるを思いました。また友人を連れてきます。ボランティアの方々頑張って下さい。
<50代 看護助手>

ヒトラーのドイツ第三帝国の企てやポーランド侵攻、ユダヤ人をはじめとする民族差別や虐待の背景にある要素にももっと踏み込んで解説を加えていただきたい。そこに私たちの差別や倫理の源があるように思えます。
<40代 女性 会社員>

困難とは思いますが、さらに写真、遺品、本などを増やしていってほしいと思います。このような記念館が設立されたこと自体が大切な意味あることと思い感謝いたします。
<40代 会社員>

もっと大々的に広告を出してもいいのではないか。せっかくの良いものが世間の人々の目に触れないものはもったいない。
<30代 会社員>

戦争が一度起こってしまうとこのような悲劇が繰り返されることを認識させていただきました。戦争は絶対悪です。
<30代 会社員>

広く広報活動をして、講演会も何度の開設してほしい。今必要なのは人権意識、このような身近なところに博物館が出来て感動しました。
<50代 主婦>

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アウシュヴィッツ平和博物館